秋の遠足・親子遠足の準備ガイド|持ち物リスト・服装・お弁当と当日の過ごし方
対象の目安: 2〜6歳(園児)

園から遠足のお知らせが届くと、うれしさと同時に「何を持たせればいいの」「お弁当は何時に作ればいい」という小さな不安がふくらみます。秋の遠足は9〜11月に行われる園が多く、今がまさに準備期です。この記事では、持ち物・リュックの詰め方・服装・お弁当・バス移動・迷子対策・雨天時の対応までを、公的資料で確認できる範囲を軸に一本の流れで整理しました。
秋の遠足は何のためにあるのか
遠足は園の行事のひとつです。幼稚園教育要領は行事の指導について「幼稚園生活の自然の流れの中で生活に変化や潤いを与え、幼児が主体的に楽しく活動できるようにすること」とし、「それぞれの行事についてはその教育的価値を十分検討し、適切なものを精選し、幼児の負担にならないようにすること」と定めています。また、地域の自然や公共施設などの資源を積極的に活用し、豊かな生活体験を得られるようにする、という記述もあります。
文部科学省「幼稚園教育要領(平成29年3月告示)」第1章 総則 第4の3(5)、および第1章 総則 第6の2より
つまり遠足は「特別なイベント」というより、園の日常の延長で自然や地域に出会う時間です。だからこそ、親が張り切りすぎて子どもが疲れてしまうと本末転倒になります。持ち物も服装も「その子が自分で扱えるか」を基準にすると迷いません。
秋に多い理由は、気候が落ち着いて長く歩けること、どんぐりや落ち葉など季節の素材に触れられることが挙げられます。行き先は公園・動物園・水族館・農園(いも掘り)・自然公園などが一般的です。園によっては、保護者が同行する「親子遠足」の形をとります。親子遠足では、集合から解散まで自分の子どもは自分で見る、というのが基本的な前提になります。
メモ
遠足の実施時期・行き先・持ち物・集合方法は、園と自治体、その年の天候によって大きく変わります。この記事は一般的な準備の考え方をまとめたものです。園から配られたおたよりに書かれた指示が常に優先です。
持ち物の早見表
まずは全体像です。園によって「おやつは不要」「水筒はコップ付きのみ」などの指定があるので、下の表は「たたき台」として使ってください。
| 区分 | 持ち物 | 補足 |
|---|---|---|
| 子ども(必須) | リュック、お弁当、水筒、おしぼり・ハンカチ、ティッシュ | 名前は全部に記入。水筒は子どもが自分で開けられるか確認 |
| 子ども(園の指示次第) | レジャーシート、おやつ、ビニール袋、着替え一式、帽子 | ビニール袋は汚れ物・ゴミ持ち帰り用に2〜3枚 |
| 子ども(あると安心) | 上着(薄手)、替えの靴下、絆創膏 | 上着はリュックに入る薄さのものを |
| 保護者(親子遠足) | 保護者用の弁当・飲み物、レジャーシート(大きめ)、ウエットティッシュ | 下の子がいる場合は3〜4人用サイズが座りやすい |
| 保護者(安全用) | 保険資格の情報、緊急連絡先メモ、常備薬、日焼け止め | 後述のとおり保険証の扱いが変わっています |
| 保護者(あると助かる) | ゴミ袋、タオル、除菌ウエットティッシュ、雨具 | 秋は日陰が冷えるので薄手の羽織りも |
注意
2025年12月1日で、従来の健康保険証はすべて有効期限が終了しました。「保険証のコピーを持たせる」という以前の準備はもう当てはまりません。デジタル庁は、保育所等への通園時や学校行事等では、マイナ保険証の利用登録がある場合は「医療保険の資格情報」のPDFをダウンロードまたは印刷したもの、あるいは「資格情報のお知らせ」(原本または写し)を、利用登録がない場合は「資格確認書」の写しを園に提出・持参する方法を示しています。保護者が付き添って受診する場合はマイナ保険証を提示します。園がどの方式を求めているかは必ず確認してください。
デジタル庁「保育所等への通園時や学校行事等における児童・生徒等の保険資格の確認方法」(2026年2月)より
リュックの中身と詰め方
リュックは「子どもが背負って歩ける重さ」「自分で開け閉めできる構造」が大前提です。中身を詰め込むほど、子どもは自分で出し入れできなくなります。
- 1
背中側の下に重いものを置く
お弁当や水筒など重いものを、背中に近い下側へ。重心が体に近づくとぐらつきにくくなります。水筒は肩掛けにするか、リュックの外ポケットに固定します。 - 2
レジャーシートは平らに敷き込む
たたんだシートをリュックの底や背面に平らに入れると、中身が動きにくくなります。 - 3
使う順に上へ重ねる
おしぼり・ティッシュ・ハンカチなど先に使うものを上に。ビニール袋は取り出しやすい浅い位置へ。 - 4
いちばん上に上着
脱ぎ着する上着は最後に入れて、すぐ出せる位置に。丸めて袋に入れておくと崩れません。 - 5
出発前に子ども自身に開けさせる
ファスナーやバックルを子どもが一人で操作できるか、家で一度試します。できなければ中身を減らすか、留め具の簡単なものに替えます。
ヒント
名前は「外から見えにくい内側」に書くのが基本です。外側の大きな記名は、知らない人が名前で呼びかけられる状態をつくってしまいます。持ち物のひもやフードが遊具に引っかかる事故もあるため、長いストラップは短く結んでおきましょう。
服装は「重ね着」と「履き慣れた靴」
9月から10月にかけては、朝夕と日中の気温差が大きくなります。日中は半袖で十分でも、集合時間の朝は肌寒いことがあります。半袖・長袖・薄手の上着という組み合わせで、子ども自身が脱ぎ着できる形にしておくのが基本です。前開きの上着なら、動きながらでも自分で脱げます。
秋でも暑さ対策は必要です。環境省の熱中症予防情報サイトによる暑さ指数と熱中症警戒アラートの情報提供は、2026年度は4月22日から10月21日まで実施されています。つまり10月中旬までは熱中症を気にする期間です。
環境省の熱中症環境保健マニュアルは、子どもは汗をかく機能が未発達で、体重当たりの体表面積が大人より大きいため体温が周囲の環境に影響されやすいと説明しています。対策のポイントとして「顔色や汗のかき方を十分に観察しましょう」「喉の渇きに応じて適度な飲水ができる能力を磨きましょう」「熱放散を促進する適切な服装を選択し、環境条件に応じて衣服の着脱を適切に指導しましょう」が挙げられています。さらに同マニュアルのコラムでは、東京都心で気温が32.3℃だったとき、幼児の身長にあたる50cmの高さでは35℃を超え、地面に近い5cmの高さでは36℃以上だった、という例が示されています。大人が「そこそこ暑い」と感じている場所で、子どもはもっと暑い空気の中にいるということです。
環境省「熱中症環境保健マニュアル2022」3-2「高齢者と子どもの注意事項」より
紫外線も秋は油断できません。気象庁がつくばで観測した日最大UVインデックスの月平均値は、2025年の場合8月が7.7、9月が6.0、10月が3.4でした。9月は真夏に近い水準が残っています。帽子は「日よけ」としてしっかり役に立ちます。
靴は必ず履き慣れたものにしてください。新品のスニーカーは、慣らさないまま長時間歩くと靴ずれの原因になります。サンダルやクロックス型の靴は、走る・登る場面で脱げやすいので遠足には向きません。
メモ
秋は野外でハチにも注意が要ります。東京都保健医療局は、スズメバチについて「巣にいたずらしたり、むやみに近づいたりするのは危険」とし、香水の香りやジュースのにおいがハチを誘引することがあると説明しています。飲みかけのジュースを開けたまま置かない、ハチが寄ってきても手で払わない、といった行動を子どもにも伝えておきましょう。刺されて広範囲に腫れる、じんましん・めまい・吐き気・息苦しさが出る場合は、すぐに医師の診察を受けてください。
お弁当は「冷ましてからふた」が要
秋になっても食中毒のリスクは消えません。厚生労働省は家庭での食中毒予防の3原則を「つけない、ふやさない、やっつける」とし、加熱は中心部を75℃で1分以上と示しています。農林水産省のお弁当向けの解説では、次のような具体策が挙げられています。
- 清潔な弁当箱を使い、パッキンは外して洗い、十分に乾かす
- 卵焼きやゆで卵は完全に固まるまで加熱する(半熟は避ける)
- ハムやかまぼこもできるだけ加熱してから詰める
- 汁気をよく切り、仕切りやカップでおかず同士を分ける
- 温かいまま詰めない。よく冷ましてからふたをする
- 前日に作ったものは、詰める直前に必ず十分に再加熱する
- 涼しい場所に置き、持ち運びが長いときは保冷剤・保冷バッグを使う
3原則と「中心部を75℃で1分以上」は、厚生労働省「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」より
お弁当向けの具体策は、農林水産省「お弁当づくりによる食中毒を予防するために」より
詰まりやすい食材に気をつける
遠足のお弁当は、子どもがひざの上や地面に座って、まわりを見ながら食べます。落ち着いた食卓とは条件が違うぶん、窒息・誤嚥のリスクに配慮が必要です。
消費者庁は、ミニトマトやぶどうなど球状の食品を丸ごと食べさせると窒息のリスクがあるとして、4等分する、調理して軟らかくするなどの対応を呼びかけています。また、硬い豆やナッツ類は5歳以下の子どもには食べさせないよう注意喚起しています。平成26年から令和元年までの6年間に、食品を誤嚥して窒息した14歳以下の子どもが80名死亡し、そのうち5歳以下が73名と9割を占めていた、という集計も示されています。
注意
遠足のお弁当では、ミニトマトを丸ごと入れる、うずらの卵をそのまま詰める、といった定番の飾り方が窒息につながることがあります。ミニトマトは半分〜4等分に、大きなおかずはひと口大に切ってから詰めましょう。ピックや飾りようじも、口に入れる事故を避けるため園が禁止していることがあります。
消費者庁「食品による子どもの窒息・誤嚥(ごえん)事故に注意!」(2021年1月20日公表)より
アレルギー対応は事前確認が命綱
食物アレルギーがある場合、遠足は特に注意が必要な日です。保育所におけるアレルギー対応ガイドライン(2019年改訂版)は、誤食は「非日常的なイベント時(遠足、運動会など)に起こる傾向があります」と明記し、職員がイベントの準備や手順に追われて対応の手順が抜けることによる事故が多いと指摘しています。おやつ交換の可否、園で用意するものの有無、緊急時の連絡体制を、事前に園と確認しておきましょう。
こども家庭庁「保育所におけるアレルギー対応ガイドライン(2019年改訂版)」より
水筒の中身にも注意
金属製の水筒にスポーツ飲料や果汁飲料などの酸性の飲み物を長時間入れると、内部が破損している場合などに金属成分が溶け出し、中毒につながることがあります。東京都保健医療局は、取扱説明書を確認して酸性度の高い飲み物の長時間保管を避けること、内部のサビや傷を定期的に確認することを呼びかけています。落として外見に問題がなくても内部が破損していることがあるため、古い水筒は早めに買い替えるのが安心です。
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バス移動と乗り物酔い
園バスで出かける遠足も、旅行会社などの貸切バスを使う遠足もあります。
このうち、園が日常的に使う送迎用バスについては、置き去りを防ぐ安全装置の装備を義務付ける関係府省令等の改正が令和5年4月1日に施行され、経過措置を経て運用されています。対象は保育所・幼稚園・認定こども園・特別支援学校幼稚部などの送迎用バスで、園には安全管理マニュアルの整備や日々の確認も求められています。遠足で貸切バスを使う場合にこの義務がどう及ぶかは公表資料からは読み取れないため、点呼や車内確認をどう行うのかが気になるときは園に直接たずねるのが確実です。制度面の備えがあることは知っておきつつ、家庭側では「体調が悪ければ無理に参加しない」判断を優先しましょう。
乗り物酔いが心配な場合の家庭でできる工夫は次のとおりです。
- 前夜はしっかり眠り、朝食は消化のよいものを軽めに(空腹も満腹も避ける)
- 車内では下を向かず、遠くの景色を見るよう声をかける
- 絵本やタブレットなど、揺れる車内で近くを見続ける遊びは避ける
- 締めつけの少ない服にして、窓側や換気しやすい席を選ぶ
- ビニール袋・タオル・着替えをすぐ出せる場所に入れておく
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ヒント
市販の酔い止め薬を使う場合は、対象年齢と用法・用量が製品ごとに決まっています。持病がある、ほかの薬を飲んでいるといった場合を含め、購入時に薬剤師や登録販売者に相談してください。園によっては薬の持ち込みや服用にルールがあるので、事前に確認が必要です。
迷子・写真・SNSのこと
親子遠足では、広い公園や動物園で人が入り交じります。到着したら最初に「はぐれたらここで待つ」という目印を親子で決めておくと安心です。大きな時計、入口、目立つ遊具など、子どもが覚えやすい場所がよいでしょう。あわせて「知らない人についていかない」「困ったら近くの係の人・お店の人に声をかける」を、当日の朝に短く確認します。その日の服装は写真に撮っておくと、万一のときに特徴を伝えやすくなります。
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写真とSNSにも一言。総務省のインターネットトラブル事例集は、鍵アカウントなどで特定の人にだけ公開するつもりであっても、写真に映り込んだものや訪れた店・地域から生活範囲が推測できてしまうという意識を持つ必要がある、と指摘しています。遠足の写真は、園名の入った持ち物・名札・園バス・背景の看板が写り込みやすい場面です。投稿前に背景と位置情報を確認しましょう。ほかの子どもが写った写真を、保護者の同意なく公開しないことも大切なマナーです。園から「行事の写真をSNSに載せない」という方針が示されている場合は、それに従います。
雨天延期・中止になったとき
秋は台風や秋雨で天候が読みにくい時期です。判断の連絡方法(一斉メール、アプリ、電話連絡網など)と、判断が出る時刻を、事前におたよりで確認しておきましょう。多くの園では前日夕方か当日朝に連絡があります。
延期になった場合、通常保育に切り替わるためお弁当が不要になる園と、お弁当だけは持参する園があります。ここを取り違えると子どもが困るので、迷ったら朝のうちに園に確認してください。中止・延期の連絡を待つ間も、お弁当は作り始めてしまっていることが多いものです。その場合は「園に持っていかない」判断をしたうえで、冷蔵庫でしっかり冷やして家で食べるようにしましょう。
前日と当日朝の流れ
- 1
前々日:おたよりを読み直す
持ち物・集合場所・集合時間・服装の指定・お弁当の有無・雨天時の連絡方法を、家族で共有できる場所にメモします。 - 2
前日昼:足りないものを買う
水筒、レジャーシート、ビニール袋など。新しい靴は買わない(履き慣れたものを使う)のが原則です。 - 3
前日夜:荷物を子どもと一緒に詰める
子ども自身に入れさせると、当日「どこに何があるか」が分かります。最後に本人にファスナーの開け閉めをさせます。 - 4
前日夜:早めに寝る
睡眠不足は乗り物酔いにも体調不良にもつながります。楽しみで寝つけないときは、部屋を暗くして静かに過ごすだけでも違います。 - 5
当日朝:お弁当を作って冷ます
詰め終わったらしっかり冷ましてからふたをします。冷ます時間を逆算して起きる時刻を決めましょう。 - 6
当日朝:トイレと着替え、天気の最終確認
出発前にトイレを済ませ、気温に合わせて上着を足し引きします。持ち物の最終チェックは玄関で。
つまずきやすいところ
量については、ふだんの食事量よりやや少なめが安心です。遠足では時間が限られ、周りが気になって食が進まない子も少なくありません。「全部食べられた」という経験のほうが、子どもの自信になります。もちろん食べる量には個人差がありますので、その子のふだんの様子に合わせて調整してください。
よくある質問
秋の遠足はいつごろ行われますか。
親子遠足と子どもだけの遠足で、準備はどう違いますか。
保険証のコピーを持たせればよいですか。
お弁当に保冷剤は必要ですか。
ミニトマトはお弁当に入れてもよいですか。
乗り物酔いが心配です。前日から何かできますか。
当日、子どもの体調が微妙なときはどうすればよいですか。
撮った写真をSNSに載せてもよいですか。
まとめ
遠足の準備は、品数をそろえることよりも「子どもが自分で扱えるか」「傷まないか」「気温差に対応できるか」の3点に集約されます。この3点さえ押さえておけば、当日は子どもの様子を見ることに集中できます。
秋の遠足・前日チェック
- おたよりを読み直し、集合時間・持ち物・雨天時の連絡方法を確認した
- 持ち物すべてに記名した(名前は外から見えにくい位置に)
- リュックのファスナー・水筒のふたを子どもが自分で開け閉めできた
- 履き慣れた靴と帽子を用意した
- 脱ぎ着できる薄手の上着をリュックに入れた
- 保険資格の情報(資格情報のPDF・資格情報のお知らせ・資格確認書の写し等)を園の指示どおり用意した
- お弁当は冷ましてからふたをする段取りにした(起床時刻を逆算した)
- ミニトマトなど球状の食材は切って詰める準備をした
- ビニール袋・タオル・着替えをすぐ出せる場所に入れた
天気も体調も、当日にならないと分からないことばかりです。準備が完璧でなくても、子どもは友だちと歩いた道や拾ったどんぐりのことを覚えています。迷うことがあれば園の先生に、体調のことで気になることがあれば小児科に相談しながら、無理のない範囲で当日を迎えてください。
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出典・参考
- 幼稚園教育要領(平成29年3月告示)/文部科学省
- お弁当づくりによる食中毒を予防するために/農林水産省
- 家庭でできる食中毒予防の6つのポイント/厚生労働省
- 食品による子どもの窒息・誤嚥(ごえん)事故に注意!/消費者庁
- 保育所におけるアレルギー対応ガイドライン(2019年改訂版)/こども家庭庁
- 熱中症環境保健マニュアル2022「高齢者と子どもの注意事項」/環境省
- 熱中症予防情報サイト/環境省
- 日最大UVインデックス(観測値)の月平均値の数値データ表/気象庁
- 保育所等への通園時や学校行事等における児童・生徒等の保険資格の確認方法(2026年2月)/デジタル庁
- 医療機関・薬局では、マイナ保険証か資格確認書をご提示ください/厚生労働省
- 送迎用バスの安全対策/こども家庭庁
- 金属製の水筒に飲み物を入れる際の注意点はありますか?(食品安全FAQ)/東京都保健医療局
- スズメバチ(ねずみ・衛生害虫)/東京都保健医療局
- 気をつけてアップしてたはずなのに(インターネットトラブル事例集)/総務省
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